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たか号(gatsutaka)

Author:たか号(gatsutaka)
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遅れてきた突っ込み
書きたいことは山ほどあるけど、暇がない。 だから、多分、どれも旬を過ぎた話題ばかりに なりそうなブログ。ここでのハンドルはたか号ですが、小説などはgatsutaka名で書いています。
あくのうらの坂(前回の補足:福山雅治)
もう二週間たつのに前回のエントリーを検索して見にくる方がいますので、情報を追加しておきます。地図はその前回のエントリーを参照してください。

・あの坂でほぼ間違いなし

・「飽の浦」は「あくのうら」と読みます。「悪の裏」ではありません

・見に行きたいという物好きのための情報

  長崎駅からバスで行く場合

    路面電車では行けない。
    バスは駅を背にするほうのバス停で、
    「立神(たてがみ)」又は「福田(ふくだ)」方面行きに乗る。
      ex. 神の島、みなと坂、福田サンセットマリーナ、
    長崎バスでも県営バスでも可。
    飽の浦下車(道向こうにその坂、米屋さんの横)。
    帰りは田上(たがみ)、大平橋(おおひらばし)、新地(しんち)ターミナル行きに乗る。
    それ以外でも市役所経由又は大波止(おおはと)経由なら可。

     長崎駅前 → 八千代町 → 宝町 → 稲佐橋 → 稗田橋
      → 旭町 → 旭町桟橋前 → 三菱電機前 → 三菱研究所前
      → 水の浦 → 飽の浦神社前 → 飽の浦(150円)

    浦上など北部方面から来る場合は「宝町(たからまち)」で上記のバスに乗り換え。


  車で行く場合

    旭大橋(あさひおおはし)を渡り、信号で右折(注意※)する。
    三菱電機、三菱研究所を過ぎ、道なりに左折すると、三菱重工のレンガ塀が
    続く道になる。
    しばらく行って、「飽の浦」バス停を過ぎ、角に交番のあるT字路の信号を
    直進してすぐ左にコインパーキングがある。(バス停から200mくらい)
    歩いて飽の浦に戻る。
    その坂を車で登ってみようという気は起こさないこと。
    狭くて本当に急な坂です。でも長崎ではざらかもしれません。

    注意※
    旭大橋は浦上川を渡ったあと、川沿いの道路も越えてからヘアピン型に
    カーブして接続しています。だから、目的地に行くのは右折になります。
    これに限らず、長崎は車線が突然、しかも頻繁に変わるので、慣れないと
    車の運転は難しいです。
    また、平日の朝8時前後、夕方5時以降は三菱の通勤渋滞があるので避けたほうがいいです。


  周辺情報

    現地は夜景で有名な稲佐山の麓に当たります。
    福山雅治さんの地元(よく知らない)らしい稲佐町へは旭大橋と三菱電機の
    間にある道から行けますが、一筋間違うと全く違う所に出てしまうので、
    地図やナビで事前調査が必要です。

    飽の浦バス停のすぐそばに三菱重工業長崎造船所の史料館があって、一般にも
    公開されています。電話で予約が必要ですが平日の昼間なら見ることができます。
     http://www.mhi.co.jp/nsmw/introduction/history/archive/index.html
    造船所内の見学はできません。

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多分この坂(福山雅治)
超ご無沙汰してます。
ここんとこ別のことやってて、ブログはずっと放置してました。
まだ再開できる状況にないのですが、テレビ見ててこの情報は載せねばと思って。

今日のMステで福山雅治さんが言ってた急な坂は多分これです。
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&ll=32.744159,129.855646&spn=0.002671,0.004072&t=h&z=18

確証はないけど、「飽の浦」「変電所」「驚くほどの急坂」というキーワードから思い浮かぶのはこれです。
「サンハイツ飽の浦」と「村田眼科」に挟まれた道です。
サンハイツの上は墓地です。
福山さんの育った地域にも近いです。

でも違ってったらごめんなさい。

そいじゃまた、しばらく眠ります。
また再開したくなるまで。

2012/7/18 追記

この日記を書いてから3年半が過ぎました。
今でも、検索でここを開いて頂くことがあります。

村田眼科は、先生がお亡くなりになったとかで、今では消防署(分室?)になっています。
Googleの地図ではまだそのままのようですね。

この坂への行き方は、この日記の次の日記に書いていました。
http://gatsutaka.blog26.fc2.com/blog-entry-190.html