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たか号(gatsutaka)

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遅れてきた突っ込み
書きたいことは山ほどあるけど、暇がない。 だから、多分、どれも旬を過ぎた話題ばかりに なりそうなブログ。ここでのハンドルはたか号ですが、小説などはgatsutaka名で書いています。
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2013夏休み終わる
7/29,30の2日だけ、27,28の土日を加えても4連休というセコい夏休みが終わりました。
27日は出勤したので、実質3日です。

天気が悪かった(雨は殆ど降らないのにどんより曇っていて湿度が高かった)からどこにも出かけませんでした。

8時に起きてあまちゃんを見て、朝飯食べて、何するでもなくだらだらして、昼から夕方まで昼寝する。
ロクでもない過ごし方だったなあ。w

中2の次男が山口県で開催されるボーイスカウト第16回日本ジャンボリー(16NJ)に出発しました。
直前に山口で豪雨被害があったので心配していましたが、なんとか開催されるようです。
同学年の子が部活などが忙しくなって次々に止める中、この16NJに参加するために頑張ってたった一人残りました。
前回の静岡朝霧高原であった15NJには小四だったのでまだ参加できませんでした。
県からの派遣人数に制限があったこと、うちからは娘と長男、それにかみさんまで参加したので経済的負担からいっても無理だったのです。

夏休みの宿題は、先週私の実家に4日間泊まり込みに行って大半を仕上げてきました。
家ではテレビ見たり手伝いを言いつけられたりで宿題する暇がないのです。

その次男、以前書いたKちゃんとのその後というか、その前のことを少し。

私は知らなかったのですが、かみさんがKちゃんのお母さんと知り合ったのは次男を妊娠して通っていた産院だったのだそうです。
私は幼稚園が一緒だったから知り合いになったのだと思っていたのです。
家が近所、どちらも第三子、気が合ったので仲良くなったそうです。
そして生まれたのが2日違い。次男が生まれた翌々日にKちゃんが生まれました。

かみさんの勧めもあって、二人は同じ幼稚園に通うことになりました。
小学校も同じ。何度か同じクラスになっています。
剣道の道場も、書道教室も、ボーイスカウトでも一緒でした。

なんだか小説かマンガにでもなりそうな幼馴染の関係だったんだなあ。ww
振られてしまったのが本当に残念。www

次男がKちゃんに振られた経緯はこちらからどうぞ。→ 秒速5センチメートル one more side 感想 このページのREAD MORE に書いています。

中学は校区が違うので別になるはずでした。
でも最近は校区とは無関係に自分で学校を選べるんですね。
Kちゃんは剣道部に入るために、本来次男が行くはずだった中学に入学しました。
だけど、次男は中高一貫校に合格したのでその中学には入らなかったのです。

先日あった保護者と学校関係者の懇親会(飲み会)にかみさんが出席して聞いてきた話によると、次男はクラスで女子に囲まれて楽しげに談笑していることが多いそうです。

Kちゃん、今はまだ分からないだろうけど、惜しいこをとしたかもしれないぞ。
< 親バカ。 がはははh。

==

今日から長崎しおかぜ総文祭が始まりました。

高二の長男は運動部なので直接の関係はないみたいですけど、夏休みに入ってもほぼ毎日学校に行ってるからなあ。
うちの近くの大学のキャンパスも会場になっているし、秋篠宮殿下と眞子様のご来臨で交通規制はあるしで、私にもある程度は影響があるかも。
仕事帰りに長崎駅前に行ったら、高架広場にそれらしい高校生が何人もいました。

折角のお祭りだから、参加者の皆さん楽しんで下さい。

余談ですけど、しおかぜ総文祭のイメージキャラは竜踊りの竜の被り物をした男の子です。
ちょっと見、竜に食べられているようですけど、まあ可愛いほうかな。
来年の長崎がんばらんば国体のマスコットキャラがちょっと残念なんだなあ。w


==

このブログ、月に1,2回しか更新しませんが、実は過去分にちょくちょく追記をしています。

毎日数十件の閲覧があってますけれど、その殆どが検索でやってくる人で、読んでもらえるページがある程度限定されているからです。


とある飛空士への誓約
2巻、3巻の内容について追記しています。
恋歌アニメ化についても。

小説初音ミクの消失感想
頂いたコメントに触発されて、暴走Pさんが言われる初音ミクの死について考えてみました。

小説千本桜感想
歌詞に「僕」が出てこないと勘違いして構築していた論理が破綻したので、急いで言い訳を考えました。w

東雲すずめさんが描いた超可愛い汐宮栞
私がメールを差し上げたことですずめさんから色々と便宜を図って頂きました。
PIXIV上では削除されているそのイラストをこのブログで公開しています。

がんばらせていただきました紹介と感想
うーん。
ウーン。 俺の、バカ! 2013/8/2追記参照下さい


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「Atelier SunLight が がんばらせていただきました」紹介及び感想
とらのあなに委託販売されているボカロCDをときどき買っています。
イベントの後などに新着を見ると沢山出てくるのです。

最近では私が知らないPさんが殆どです。
ニコ動にクロスフェードがあったりしますけど、一つ一つ聞くのも億劫だし、ダイジェストではよく分からないことがあります。

でどうするかというと、単純です。 ジャケ買いします。w

A)まずジャケットのイラストが私の好みにあっているか。
B)次にCDのタイトルが私の好みにあっているか。
C)最後に並んでいる曲名が私の好みにあっているか。

恐ろしいですねえ。www

でもこれで外れをつかむことはあまりありません。
外れと言っては失礼かな。好みに合わないものという意味です。

逆に、聞けば気に入るのに、上のA)B)C)で除外されてしまうCDも多いのかもしれません。
それは仕方ない。

先月4枚買いました。
どれも今まで聞いたことのないPさんです。

その中に大当たりが入っていました。

「Atelier "SunLight" が がんばらせていただきました」

ganbarasete.jpg
このイラストに付けたリンクはとらのあなの販売ページです。

実を言えはこのCDはA)の条件の時点で微妙だったのです。
私にはメガネ萌え属性が乏しく、特に最近よく目にするフレームの上側がないメガネがあまり好きではありません。
ヘッドフォンを首にかけているのはいいとしても、ミクのあの表情は「比較的強い意思」を感じさせます。
これはCDタイトルとちょっとイメージがずれていなかなとも思いました。
でもまあ、C)が合致しているし、ついでだからと買うことにしたのです。

あ、でもこれ、ジャケのイラストが嫌いだという意味ではありません。
嫌いだったらそもそも買う候補にしません。
(ちなみに、私のかみさんはメガネ女子です)

そして聞いてみて、収録されている全ての曲が私の好みに見事に合っていました。

端正な旋律。絶妙な調声。
奇をてらうことのないオーソドックスな、それでいてバラエティがあってしかも随所に面白い工夫がなされているアレンジ。
ミクの声を前面に出していて伴奏の押しつけがましさを感じさせないのが耳にとても心地いいです。

そして何より、歌詞に描かれている世界、場面、心情が私のストライクゾーンど真ん中でした。

Aterie "Sunlight"は楽師のKossさん(こっさん)を中心としたPIAPROのコラボで、これまでも多くの曲が発表されています。→ そのコラボのページはこちら
まだ他の曲は聞いていませんが、楽しみが増えました。


各曲紹介:かなり独断の感想を含みます
曲タイトルに付けたリンクはニコ動ページです。
6以外はまだ見ていないので、CDに収録されているものと同じかどうかは確認していません。
動画が見当たらない曲は最後に付けたクロスフェードでどうぞ。

1.がんばらせていただきました

 この曲のタイトルも私にとっては微妙でした。
 これまでこのブログに何度か書いていますが、私は最近の流行(はやり)である「~させて頂きました症候群」を苦々しく感じており、個人的にはなるべくこの表現を避けるようにしているのです。
 しかしこの曲の歌詞の中心的タームである「がんばらせていただきました」は巷の症候群を逆手に取って、とても好感を持てる形で使われています。
 付き合いだしてまだ日の浅い初々しいカップルの何度目かのデート。
 今回は女の子のほうが企画して男の子を楽しませるために頑張ったことを「あなたのためにがんばらせていただきました」と表現しています。
 この距離感がいい。
「好みじゃないですか?」「もう ずるいです」「あと少しだけでいいのでこっちを向いてくれませんか」「とろけちゃいます」という、多分口には出せていない気持ちの部分は聞いていてまさにメロメロです。
「よく似合ってる」「がんばらなくていいよ」と言う男の子の反応もとてもいいのです。
 しかもそれだけではありません。
 歌詞に描かれている状況は上に書いた通りですが、この曲には多分もう一つの意味が込めてあります。
「大切なあなた」は第一義的にはデートの相手のことですが、それはそのままこの歌を聴いている人(つまり私の場合は私)でもあるのです。
「事前にリサーチしてきました」という部分は、このCDに収録してある曲全てのことを指しているのでしょう。
 あざといなあ。勿論、良い意味でね。w


2.トキメキ☆片思い少女

 とてもシンプル且つストレートな女の子視点の片思いソングです。
 全体的な雰囲気は、シングルCDのカップリング曲という感じかな。
 ただ英語の部分は、本当にこれでいいのか? と思ったりして。w


3.Feel your World

 外部に対して心を閉ざしていた女の子が「あなた」に外に連れ出されるという内容の歌です。
 現実にはあまり考えにくい状況ですけれど、女の子視点で描かれているので、少しずつ心を開いていく様子が読み取れて気持ちが穏やかになります。
 ただミクの声が最初から最後まで同じ明るいトーンなので、前半はもう少し抑え気味にしたほうがよかったかなあと思います。


4.君と最後のサヨナラを

 3曲目まではどちらかと言えばハッピーソングでしたが、ここから切ない系の歌になります。
 でもこの歌のアレンジはロックになっていて、ダンサブルですらあるというのは面白いです。
 聞いていて飽きることがありません。
 カラオケで歌うと盛り上がるでしょう。


5.闇に咲く月

 このアルバムの中では異色な和風アレンジの歌です。
 歌詞も象徴的な言葉が選ばれていて、他の曲に対して一線を画しています。
 その意味で少しとっつきにくい、解釈しにくい歌ではあります。
「写し身」「満開の月」といった独特の言い回しがあり、そしてタイトルが単純に月のことを指しているのはないらしいこともこの歌の深さにつながっています。
 何度も繰り返して聞いて味わったほうがいいでしょう。
 余談ですけど、歌詞カードを読む前は「うつしみ」は「現身」だと思っていて、それが消え去る? どういうこと? と悩んでいました。
 私にとって「写し身」って言えばつばさクロニクルのさくらと小狼だからなあ。w


6.愛してたよ

 CDに収録されているのはストリングバージョンです。ニコ動にはピアノバージョンが投稿されています。
 名曲ですよ。なのにあの再生数は何なんだ。
 これこそ「もっと評価されるべき」でしょう。
 でもピアノ版より、ストリング版のほうが完成度が高いかなと思います。
 気になったのは歌詞が女の子視点であることです。
 男は昔の恋愛を引きずりますが、女性は割とさっぱり切り捨ててしまうことが多いですよね。(先日見たテレビのバラエティでもそんな話をしていました)
 だから女性リスナーにどの程度共感を持ってもらえるかなあと思ったりするのです。


7.Close Memory

 こちらは男性視点。これも名曲。
 歌詞の構成、曲の構成、どちらも素晴らしいです。
 6とは別の状況ですけど、Kossさんの心情としては同じなのかもしれません。
 4のほうがもっと近いですね。4は別れの場面で感じていること、7は後になって感じることです。
 具体的な数字が示す距離感と、ずっと後になって気づく君の言葉の意味が切なさを引き立てます。
 後半がちょっとくどいかなあ。もう少し切り詰めたほうが良かったかもしれません。
 それと、電話の場面がこの曲の中でどういう時間と場所に関する位置付けになるのかよくわかりませんでした。※
 この場面も昔のことなんだろうけど、折角の「電話越しの距躍は測れない」が河川敷での50センチ、雪の道での20メートルと対比させたとき思ったほど活きてこないのです。


8.か゛んは゛らせていたた゛きました

 1曲目をピアノだけのアレンジでスローバラードにして、このCDを聞いた人にミクが語りかけるという内容です。
「うん、気持ちが伝わったよ。ミク、よく頑張った」と言いたくなります。
 これは勿論Kossさんご自身の気持ちを発露させた歌詞なのでしょう。
 Kossさんの戦略に見事に嵌ってるなあ。w

 なお、濁点を外出しにしているのは、Gracenoteサービスの表記に依っています。
 歌詞カードやCDの帯では普通に表記してあるのになぜかな。w


クロスフェードはこちら → クロスフェード動画



手放しで褒めるつもりが、かなり言いたいこと言ってしまった、済みません。w

多分ね、がんばったことは本当によく伝わるのですが、もう一皮剥けて欲しいのだと思います。
それが具体的にどういうことかを言葉で表現することができないのがもどかしい。

それと、この文章はCDの8曲と愛してたよのピアノバージョンだけ聞いた状態で書いた文章です。
KossさんそしてAtelier "Sunlight" の皆さんの全貌はまだ知らないので、これだけではかなり的外れかもしれません。その場合はご容赦下さい。




※ 7/8 7)Closed Memory に関する追記

おーっと。
歌詞をもう一度読んだら、「君との思い出が蘇って気付く」ということから電話の場面は現在なのかもしれないと思えてきました。

しかし電話が現在だとすると「どうして僕は 君の事を今更になって思い出すんだろう」「どうして僕は 君の言葉を今までずっど忘れてたんだろう」という記述が、後者はともかく、前者は整つい合性が取れません。

君から電話があった → それによって君との思い出が蘇った
であるのなら、「どうして僕は 君の事を今更になって思い出すんだろう」という疑問が意味をなしません。

やはり電話は過去のことなのかなあ。

a)電話 → 河川敷 → 雪の道 →→ 現在
b)河川敷 → 電話 → 雪の道 →→ 現在
c)河川敷 → 雪の道 → 電話 →→ 現在
d)河川敷 → 雪の道 →→ 現在(電話)

時系列を歌詞の流れ(順序)から考えればc)かd)です。
しかし雪の道で手を振った後に電話があったとするc)は考えにくいです。
この二人の関係から想像すると、現在になって君が電話をしてくるd)も不自然です。
それに「君の事を今更になって思い出すんだろう」との整合性の問題もあります。

私はb)が一番しっくりくるように思っています。だけど確証はありません。

河川敷で「意外と幸せに」の会話があった → 電話で「さよなら」を言われた → 雪の道で別れた → 今更君のことを思い出した(きっかけは不明)

結局この歌は、聞く人それぞれに色々なストーリーを考えることが可能なのでしょう。
気に入った歌なら尚更です。でなかったらこんなに考えたりしません。

作者であるKossさんが考えていた設定はあるにしてもです。

==

最初、この文章のタイトルを
「Atelier "SunLight" が がんばらせていただきました」紹介及び感想
にしてました。
もう4日たつのにGoogle検索に全く出てきません。

普通は2,3日で、早い時は翌日には出るのになぜだろう。
一週間は待たないといけないのかなあ。

もしかしてと思って、「””」を消してみます。
全くの思いつきなんですけど。

==

2013/7/31 追記

うーん。
お気に召さなかったかなあ。
調子こいて好き放題書いたのが失敗だったか。

作者さんにメールを差し上げてここを読まれたのは間違いないのですが、見事に完無視されました。
もう一週間以上経つのに直接の返信はもとより、その後に書かれたブログやツイッターでの言及もありません。
プロの作り手さんは無反応が普通なので、感想を書いた程度でこちらから連絡することはしないんだけど、同人作品でこういう扱いは珍しいなぁ。

内容に気を悪くされたのであれば本当に申し訳ないです。
それとも、感想文には対応しないというポリシーをお持ちなのか。
でもブログに「感想をお聞かせください」とあるんだよなあ。
解せない。

ちなみに、これまで私が何等かの連絡をして返信などをもらえなかったのは
xxxxxxさん、xxxxxさん、xxxxxさん、xxxxさん
くらいかな。ボカロ関係だけです。
感想ではなく小説の素材に使わせてもらったという連絡が殆ど。
勿論、これに数倍する方から丁寧な返信を頂いていますし、そもそも勝手にメールなどを送りつけておいて返信がないと愚痴るのは傲岸そのものですけれどね。
ボカロと関係のないプロの作り手さんに出す連絡はファンレターみたいなものだから勘定外にしています。(出したこともあまりないです)

しかし困ったなあ。
このブログに「刹那プラス+」感想と、「ぼかろ男子ぼかろ女子」感想を書いていて、検索でそのページを読みに来る人が多いから、ぼちぼち「みきとP」さんに連絡入れようかなとタイミングを計っていたのですが。
気勢を削がれてしまった。w
止めといたがいいのかな。

==

2013/8/2 追記

7/31に行った追記の件、書いた勢いでそのまま載せはしたものの、それから丸一日ずっと後悔していました。

どんな理由、動機であれ、人の後ろからいきなり切りつけるような文章を公開してはいけなかったと。

それに、自分でもネット上で何か連絡貰ったら返事の文章を一週間くらい考え込むことをよくやるくせに。

私は2005年に始めたこのブログに載せた文章を削除したことは一度もありません。

でも、これはダメだ。
そう考えて、追記部分を消し、そこに自戒を込めた文章を入れることにしました。

8/1、リフレッシュデイ(No残業Day)だったのを幸い、午後6時半に会社を出て家に着いたのが午後8時。
急いでパソコンを開き、念のために前日からその時間までこのページへの閲覧の有無をチェックしてみました。
もし私が知っている人が読んでいたらもう一度ここを読んでもらいたかったからです。ところが。

あ!

2時間程前にリファラー無しでこのページを閲覧した履歴がありました。
検索からならGoogleやYahooのリファラーが出ます。
お気に入りとか直接URL入力の場合はこのブログのトップになるのが普通です。
このページのエントリー番号を知っているのは私とKossさんだけです。
つまり、Kossさん以外有りえません。

一瞬目を疑って、それから徐にノートパソコンを閉じました。

うわー。
申し訳ない。まさかタッチの差で間に合わなかったとは。
どうしよう。どうしよう。

午後11時にもう一度パソコンを開いてブログの管理画面を出したら、コメントを頂いていました。
うわー。
あー、どうしよう。

そのコメントをすぐに読む度胸はありませんでした。

家族で唯一この手の話ができる娘(ネットと同人に造詣がある)に相談したら、
「フィクションみたいな展開だね。せめて一か月は待つべきじゃなかったの? 今更だけど御免なさいって言うしかないでしょ」
と言われました。まあ、そうだよなあ。orz

ここまでは、頂いたコメントを読んでいない状態で書きました、

そして今、Kossさんのコメントを読んで、どうしてあと一日待たなかったのかと、悔やんでも悔やみきれません。
喜んで頂けてて本当によかった。

コメントありがとうございました。

7/31の追記は自らへの戒めのために、そのままにしておきます。



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