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映画 デスノート
二週間で4回も映画に行くという近年まれな出来事の掉尾を飾って「デスノート」を観ました。

原作は全部読んでいて内容は知っているし、新聞の紹介記事を読んで原作にほぼ忠実に作ってあることも知っていました。

確かにその通りで、原作そのものの実写で見ているという感じでした。映画のオリジナルエピソード部分もなかなかの出来で、そこだけ比較すると原作よりいいかもしれません。

キャストは敢えて見ていませんでした。月(ライト)が藤原竜也であることはポスターで嫌でも分かります。それ以外は誰が演じているのか知らないで観ました。

月の父親が鹿賀丈史というのはイメージが違いました。演技はよかったです。
ミサミサの配役にも驚きました。戸田恵梨香は真理子のイメージが強かったので。今回の前編ではあまり出番がありませんでしたが、なかなか雰囲気を出していたように思います。

月は、誰が演じても見た目のイメージを合わせるのは無理でしょう。藤原達也は顔の輪郭が違いますね。高校生ではなく大学生という設定でした。怪しげな店に行って、良からぬ連中にからまれるシーンは、原作の月ならそんなことしないわなあと思いました。

Lはイメージ通りでした。足で足を掻く最初の登場シーンなどまんまでした。

リュークも見事でした。

あそこまでが前編として、後編はどこまでなのでしょうか。
配分から考えて、Lが死ぬまでかなあとも思います。

それで、ニア、メロの部分は、「続デスノート前編/後編」とかなったりして。

原作は、まあ確かにそれしか無いんだけどという終わり方ををしています。映画もそうならざるを得ないのですが、月の最期のシーンをどう扱うのか。楽しみではありますね。
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