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たか号(gatsutaka)

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遅れてきた突っ込み
書きたいことは山ほどあるけど、暇がない。 だから、多分、どれも旬を過ぎた話題ばかりに なりそうなブログ。ここでのハンドルはたか号ですが、小説などはgatsutaka名で書いています。
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大型バスをタクシー代わりに
50人規模の宴会に出席しました。
場所がちょっと辺鄙なところだったので大型バスを貸切して移動し、終了後はそのバスで市内を周って適宜降りるという手はずでした。

終点は中央橋か思案橋。思案橋は二次会には便利でもバスが戻りにくくなるので結局中央橋が終点ということになりました。

私は二次会に参加する気はなかったし、中央橋まで行ったら家と逆方向なので、途中で降りるつもりでした。

宴会が終わって、皆バスに乗り込んだところで、一人が叫びました。
「このバス○○営業所だって。そんなら○○まで乗せてってよ。」

そしたら運転手さんが。
「ああ、どうせ車庫に帰るからいいですよ。」
と言ってくれたのです。

ラッキー。
○○営業所の車庫はウチの近く、歩いて10分かからないところなのです。

午後9時過ぎの路線バスは30分待って来るかどうか微妙なところ。
タクシーだと3000円近くかかります。

そんな訳で、その貸切バスに私を含めて3人が残ったまま車庫まで乗せてもらうことになりました。

段々、その車庫が近づいてくるにつれて、酔ってたせいもあってずうずうしくなった私が提案しました。

「あのー。どうせなら、××団地の方にまわってもらえませんか?○○車庫からだとちょっと歩きにくいので。」
「ああ、いいですよ。大した遠回りにもなりませんから。」

ラッキー^2.

という訳で、そのまま自宅のすぐそばまでバスを進めてもらい、バスから降りたら30秒で玄関に辿り着きました。

親切な運転手さんどうもありがとう。
具体的に書いてもしその運転手さんが会社から咎められたらまずいので、ここまでにしておきます。
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