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たか号(gatsutaka)

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書きたいことは山ほどあるけど、暇がない。 だから、多分、どれも旬を過ぎた話題ばかりに なりそうなブログ。ここでのハンドルはたか号ですが、小説などはgatsutaka名で書いています。
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一代限りの伝統芸
昨夜NHKで忌野清志郎のライブを放送していました。

一緒に見ていたA子に「この人知ってる?」と聞くと、「あ、神社の人。」と答えました。
正解です。でも勿論これだけでは不正解でもあります。

はてなダイアリーに「日本ロック界の生けるイコン」と記載してあります。

とはいえ、清志郎は私にとってはテレビでたまに見るだけの存在です。
曲は趣味じゃないし、社会的発言をするミュージシャンはあまり好きではありません。

でも、その私でも昨夜のライブは一種の感動ものでした。癌云々のためではありません。
うまく表現できないのですが、まるで「清志郎」という伝統芸を見ているような気分になりました。

あの声、あの動き、あのスタイル。
伝統芸とは言ってもそれはあくまでも喩えであって、弟子などが襲名するわけではない一代限りのものということになります。

アメリカのロックの大御所のステージなどもこんな風に見えるのかなと思いました。


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