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たか号(gatsutaka)

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書きたいことは山ほどあるけど、暇がない。 だから、多分、どれも旬を過ぎた話題ばかりに なりそうなブログ。ここでのハンドルはたか号ですが、小説などはgatsutaka名で書いています。
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スペースシャトルとアポロ
「中年の星」土井さん、順調のようですね。

その土井さんが宇宙を目指すきっかけとなったのは、アポロ11号の月着陸だそうです。
あれ、違うかな。購読している「勝谷誠彦のXXな日々」にそういうことが書いてあるのですが、きっかけとは書いてないか。ま、いいや。

私より5歳ほど上なので、そのとき中学生。私は小4でした。

私も中学の頃は天文少年の端くれでしたが、この頃は、視力が悪くてメガネかける前だったし、それほどでもなかったかもしれません。

でも、アポロのニュースはよく読みました。

自分でも不思議なことに、11号の月着陸は確かにテレビで見ているのですが、最初に見たときは画像も悪いし、あまりリアルに思えなかった記憶があります。

むしろ、その前の年にアポロ8号が人類で始めて月の裏側を回ったときのほうがものすごく興奮しました。
それだけならアポロ全体の中では大したイベントではありません。しかし、宇宙船が月の裏側に入ると、地球からの電波が月で遮断され、通信が全くできなくなるのです。こちらには何十億という人間がいるのに、指令船の中にはたった3人。その隔絶された状況を想像していました。

その記憶が強かったので、11号のときは終わってしまったイベントの映像を後から見せられているような気分だったのかもしれません。

こういう受け止め方はちょっと特殊としても、68年から69年にかけてのミッションは、短い期間に沢山の打ち上げがあって華々しかったです。

それと比較して、現在のシャトルのミッションや、宇宙ステーション「きぼう」は、派手さという点で子供に与えるインパクトは弱いかもしれません。

「きぽう」にかかる費用は1兆円とか。道路にかける金に比べたらそう多いものではありません。国民の希望のためだったらもっとかけていいように思います。

土井さんの無事なご帰還を祈ります。
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