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たか号(gatsutaka)

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書きたいことは山ほどあるけど、暇がない。 だから、多分、どれも旬を過ぎた話題ばかりに なりそうなブログ。ここでのハンドルはたか号ですが、小説などはgatsutaka名で書いています。
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氷室冴子さん
ここんとこ新聞やテレビのニュースを見ていませんでした。
今日は新聞の休刊日だったので、過去何日か分をまとめて読んで、ようやく氷室冴子さんの訃報を知りました。
最近は著作がなかったようですが51歳とは若すぎます。
少女小説家は死なないんじゃなかったっけ。

熱狂的なファンだったとか、全作品読んだとかいうのではありません。
代表作を幾つか読んだことがあるだけです。

でも、記事を読んだとき思わず口から出たのは「ヒムロサエコガシンダ」。
同じ台詞はもうずっと前、「シブサワタツヒコガシンダ」※以来のこと。

こうして並べると、何だか不思議な取り合わせですね。
読み耽っていた澁澤さんはともかく、氷室さんの死がショックだったのはどうしてでしょう。
自分でもよく分かりません。

年齢が近かったから、少しやんちゃで才気溢れる憧れの姉という存在だったのかもしれません。勿論面識などありません。
好きな作家さんは沢山いるけれど、そういう人が亡くなったとしてもこんな感慨は湧いてこないと思います。

ご冥福をお祈りします。

==

※ 
最近の映画のタイトルをもじっているのではありません。
澁澤龍彦さんが亡くなったのは、あの映画の原作が出る前のことです。


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