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たか号(gatsutaka)

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遅れてきた突っ込み
書きたいことは山ほどあるけど、暇がない。 だから、多分、どれも旬を過ぎた話題ばかりに なりそうなブログ。ここでのハンドルはたか号ですが、小説などはgatsutaka名で書いています。
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怖かったのか、バカにしてるのか


子供が入っている小中学生のスポーツクラブが、ある高校のクラブと合同で練習してもらえることになり、かみさんがその高校に初めて連れて行った。

小高い丘の上にある学校で、そこへの登り口は一つしかないから、迷うことは無いだろうと思っていたら、その先の道がいくつも枝分かれしていて、どうやったら行き着くのかさっぱり分からなくなった。

で、坂の上から降りてきた男子高校生に、車の運転席から窓を開けて「あの~。高校への道を教えて欲しいんですけど。」と声をかけている途中、その高校生はダッシュで逃げて行った。

「そりゃ、この頃車に連れ込んでどうのこうのという事件が男女問わず起きてるし、小学校でも子供に危ないって教えてるけど、あんた高校生でしょ。しかもこっちの車には家の子が乗ってて、それに私なんてどう見ても危ないおばさんじゃないでしょ。もっと美男子ならともかく、あんたなんか襲わないわよ!!」

と、悪態ついても、敵は既に見えなくなっていた。



どっちに同情したらいいのか判らない。

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