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たか号(gatsutaka)

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遅れてきた突っ込み
書きたいことは山ほどあるけど、暇がない。 だから、多分、どれも旬を過ぎた話題ばかりに なりそうなブログ。ここでのハンドルはたか号ですが、小説などはgatsutaka名で書いています。
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最近のこまごま for 広告避け
とある飛空士映画による狂騒の10月が終わりました。
と言っても、みなさん何の事? と思われるでしょうけれど。

内容の詳細は前回の日記に譲るとして、要するにその日記が検索で1番に表示されて、かつてない数の閲覧があったのです。
その割にはコメント0、拍手5と表面からは全く分からない地味~な狂騒ですけどね。w
でも、映画の上映が早々と打ち切りになって、ようやく落ち着いてきました。

それもあって、新しい日記を書けないでいたら一ヶ月放置とみなされました。
ちょっとずつ追記したり色々やってるんですけど、新規エントリー立てないと駄目なんですね。

改めて書くほどの出来事はありませんが、一ヶ月放置ペナルティーの広告が表示されるのはみっともないので、最近の細々(こまごま)を。


「ステキな金縛り」
  初日に行きました。
  面白かった。たくさん笑ってきました。
  話にもうちょっと切れが欲しかったけど、人に勧められる映画です。


・長崎ローカルのアイドルユニット
  セクシーベイビー公式サイト http://sexybaby.info/
 うーん。まあどうでもいいんだけど。ユニット名どうにかならなかったのか。
 カタカナじゃなくて英語表記が公式なのかな。
 恥ずかしすぎて口に出来ない、話題にする気になれない。
 この名前だけで「終わってる」って感じがします。
 ま、頑張って下さい。
 名前変えたら応援してもいいです。


・長崎でハヤブサの帰還カプセルの実物が展示されます。
   http://www.nias.ac.jp/cgi-bin/news/news_view.cgi?KEY=1575
 いずれは博物館に入るのでしょうが、近場で見られるいい機会なので行ってみようと思います。


・ハロウィンの来客
 小6の女の子21人が大挙「trick or treat」でやってきました。
 事前に連絡を受けていたからいいけれど、あの人数でいきなり来られたら対応できませんがな。
 今回は近所のハーフの子がプロデュースしたらしいです。
 恒例行事にはまだまだならないでしょうね。
 キリスト教純粋というより、ケルト系の習俗から始まった行事らしいからクリスマスよりは「本来なら」日本で流行っても違和感ないはずですけど。
 なんでクリスマスは、あんなに昔から日本社会に浸透したのでしょうか。
 バレンタインは商業主義の勝利だからまだ分かりやすいですけどね。
 本当に日本人って宗教に関してはなーんにも考えてないんだよなあ。
 (あ、私、何かの宗教に入ってるとか、そんなんじゃありません)


・極秘プロジェクト進行中
 人生初の締め切り生活を送っています。
 詳細はそのうちに。w



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この記事に対するコメント

お久しぶりです。

クリスマスが早く日本に浸透したのは自分もよくわかりませんが、友達いわく「子供が親にものをねだる機会を増やすためじゃね?」だそうです。
まぁ、他にも理由はあるとは思いますが、ハズレではないと思います。(^_^;)

では、極秘プロジェクトがんばってください。(`∇´ゞ
【2011/11/05 08:09】 URL | ツケロー #- [ 編集]

極秘プロジェクトはwww
子供のときに読んだ獅子文六という作家の戦前(1936年)の小説「悦ちゃん」に、小学生の女の子がクリスマスパーティーに行くと言ったら、その子と親しい大人の女性が「あら、悦ちゃんは耶蘇さんになったの?」と聞く場面がありました。
それで、ああこの頃はクリスマスなんて一般的じゃなかったのかなと思ったのです。
その後に見たテレビ番組「カノッサの屈辱」の「第31回1990年12月10日クリスマス化学史 元素記号Hの発見」が戦後からバブル期までの各時期におけるクリスマスの意味合いを分析(勿論サブタイトルが示すようにおふざけです)していました。
根強く浸透しているのは子供のせいでしょうね。私、一時期は「うちではクリスマスなんかしないぞ」宣言をしていたのに、そんなものあっという間に吹き飛ばされてしまいました。ww

極秘プロジェクトはね、多分、今月中旬には公表できます。
いまのところ私のノルマはクリア。念のためあと一作業やっています。
乞うご期待。・・・でもないか。w
【2011/11/06 21:44】 URL | たか号 #- [ 編集]


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