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たか号(gatsutaka)

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遅れてきた突っ込み
書きたいことは山ほどあるけど、暇がない。 だから、多分、どれも旬を過ぎた話題ばかりに なりそうなブログ。ここでのハンドルはたか号ですが、小説などはgatsutaka名で書いています。
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君の膵臓を食べたい 感想
2017/07/31 追記
 映画には7/29に行きました。
 感想は現在書いています。
 UPするのは週末かな。

一言だけ書いておこう。
 「桜良、どうして踊らなかったんだ」
 楽しみにしていたのに。w

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2017/08/14追記

色々考えてて、まだ映画感想まとまらないうちお盆突入。
あっちの寺、こっちの実家、今日は墓。忙しい。

合間に終物語を見たら、CMでキミスイ劇場アニメ化って。
今度は原作のままにして欲しいなあ。

アニメ公式サイト → 劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」

-----------------------------------

最初に告白しておきます。私も泣きました。
 わざわざこんなことを書くのは、泣けると評判だった「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」で泣けなかったからです。
 半年前に書いたその感想はこちら。→ ぼくは明日、昨日のきみとデートする 感想


この小説は、私が最近読んだものの中でも屈指と言えます。

最近というのは、敢えて言えばここ10年程度です。
多くは読んでいません。せいぜい500冊くらい。(風呂敷広げ過ぎかな[笑い])
しかもなかり偏っています。

「好きな小説を3つ挙げて下さい」と問われたら、間違いなくこれを入れます。
一位かと言われたら、まあ色々悩むこともあるから、トップ3ということにしておきます。

==

読了して最初に思ったのは、桜良視点の物語を読みたいということでした。

桜良の言動の端々には自身の死への感情が現れています。
だけど、根本的なところの理解には至ることができませんでした。
私が本作を読んでいない人に桜良を説明しようとしたら、恐らく失敗します。
私以外の読者でも、自信を持って桜良はこんな子だと言える人はいない思います。

これは勿論、本作が桜良の描写に失敗しているからではありません。

桜良のような状況になって、桜良のような態度、行動をとることのできる少女は現実にはいないでしょう。
それなのに、桜良は圧倒的な存在感で私達の前に現れています。
作品の中で、桜良は生きています。

==

本作品はどのページのどの場面であっても、深く深く考えさせてくれます。
そんな作品は本当に珍しい。

私がこれを読んで何を考えたか。
あまりにも多岐に渡って、しかもその多くがもやっとしていて明確な言葉として表現することができないのがとても悔しいです。

以下では、かろうじて言葉に出来た部分、できそうな部分だけをピックアップして並べることにします。

==

近いうちに自分が死ぬという状況でなかったら、桜良は春樹に近づくことをしたでしょうか。
私はそれをしたと読みました。
桜良と春樹の関係、そして桜良が春樹に与えたものは、桜良の決まっていた死という重い現実がなかったとしたら、桜良が死なない世界があったとしたら、はやりそこに存在したのではないかと思うのです。

つまり、死すべき桜良の運命と、桜良と春樹の関係性は、本作の中では密接不可分のように見えてしまうけれど、実は別の事象であると捉えることもあながち間違いではない(のではないか[自信のなさの表れ(笑い)])と思いました。
(なんかあちこちから反論されそうだな)

==

作者の住野よるさんに関する情報がまだネットに殆どありません。
男性なのか女性なのかすら私には分かりません。

博多の夜の描写、「潔白」だったという一夜を読んでいて、男子高校生のリビドーを甘く見過ぎていないかと思いました。
「紳士だから」という表現が出てきますが、かなり無理がある。

流石に風呂には侵入しない、できないかな。
でもあの状況でもし春樹が着衣のまま入ってきたら、桜良は恥ずかげもなく「さあ、どうだ!」とその肢体を露わに見せたのではないかと思います。
覚悟の上でというより、「甘く見て」という意味でです。
そこにあるのは、春樹にとってそれまで目にしたことのあるどんな物とも比べることのできない美しいものであったはずです。たとえそこに手術の傷跡があり、「腐った膵臓」を内包したものであったとしてもです。
春樹は見ておくべきだった。
しかしリュックの中を見てしまうという、クラスメイトの女の子が全裸でそこにいるというのとは別の、強烈な要素があったために、そういう展開にはなりませんでした。

桜良が風呂上りにどのような姿をしていたのか記載がありませんでした。
お姫様抱っこをされたとき、何を着ていたのでしょう。
コンビニに行ったから、スウェットくらいなのかな。
そう言えば、他の場面でもTシャツとジーンズとか制服といった程度しか言及してなかったですね。

真実と挑戦の10番目の「命令」は、それを欲した桜良の内面が分からない私にはどうにも説明ができません。

春樹にはそれが分かっていたのか。
10番目の真実に答えることができなかった彼は、その短い時間に多くのことを考えたはずです。
だけど17歳の衝動は、そんな思考とは全く別の次元で背骨を抜けていきます。
自分が考えたことすらも、言い訳にしてしまう程に。
すぐそこにある、そして間もなく消えてしまう、命の鼓動、命の形に背を向けていられるはずかありません。

私は、あの「潔白」という言葉はなかったほうが良かったと思います。

そして/だけど、その後に記されている「誰も、僕を許してくれなかった」は、本作品の中で一番謎の言葉でした。
この言葉の意味、解釈によっては、私がここで述べたリビドーがどうとかいう文章は吹っ飛んでしまうのかもしれません。

==

【】で囲われた他者による春樹の呼称の意味は、不覚にも1/3ほど読み進むまで理解できませんでした。情けないなあ。[笑い]

桜良のメールで、ハートやピースが記号ではなく文字にしてあるのは、「小説に絵やグラフがあってはいけない」という作者さんのこだわりかな。

--

「小説じゃないんだから、私の発言に全て意味があると思ったら大間違いだよ」
という桜良のセリフは、桜良にとっては、そしてそれを受け取る春樹にとっては真実であるかもしれないけれど、読者である私達には最大級の反語ですね。
全ての登場人物の、全ての発言、全ての行動、全ての場面に意味があります。
無駄なものは一つもありません。

二人の会話には楽しくて笑える部分が多いですよね。

--

冒頭で桜良の死が告げられる構成、桜良が実際に死んだ状況、恭子とのエピローグ。
本当に上手いなあ。

==

桜良と春樹が互いに思っている「反対向き」という表現は、私は一次元ではないと思っています。
XY軸で規定された二次元空間の第一象限に桜良がいて、第三象限に春樹がいます。
X軸は外向的か内向的かということ。
Y軸は対人関係での積極性に関することです。

でも「見る目がある」桜良は春樹がもう一つの次元Z軸で同じ側にいることに気付いたのではないかと思うのです。

私は、その頃の自分は第四象限にいたのではないかと思っています。

この項は、自分でも何を言いたいのかよく分からないなあ。[笑い]

==

遺書に「私の膵臓を誰それに食べさせて下さい」と書いてあったら、日本でそれは実現できるのでしょうか。

本作品を読んで、もう誰かが検討しているかな。
これに言及しているサイトをご存知だったら教えて下さい。

死体を切り刻むのは、検死官にしか許されていないでしょう。
臓器移植の場合と、献体の場合は、医師(とその卵)が解剖することはあるかな。

それ以外の場合は、たとえ故人の遺志であっても犯罪になるんだろうなあ。

カニバリズムについて私が以前書いた文章はこちら → 「たったひとつの、ねがい。【入間人間】 感想」の後半部分

桜良の遺体は、結局火葬されたんですよね。

--

春樹が桜良の膵臓を食べたいと思った心情は、とても良く理解できます。
理解できた気になっているだけかもしれません。

桜良の膵臓は自分の血肉になったら本当に賑やかでうるさいでしょうね。

--

私は来世とかあの世とかいうものの存在を信じていません。
臨死体験に関する本などは結構読んでいますが、それでもまだ信じていません。
むしろ無いほうがいいと思っています。

だけどね。
桜良は天国に行って欲しいと思います。

私は桜良に手向けるものなど何も持っていませんが、天国に行って欲しいと思うその気持ちがせめてもの供養になればいいな。

そして、何十年後かにやってくる春樹や恭子と、賑やかにお喋りをしてもらいたいと思います。

==

本作品の映像化権の争奪戦は始まっているのでしょうか。
既に決まっているのでしょうか。

一読者として、希望/要望を書いておきます。

・安っぽい青春映画には絶対にしないで下さい。
 どういうものを安っぽいと感じるかは人それぞれでしょう。
 私が高校生主役のドラマでそう感じることが多いのは、学校、教室の描写です。
 モブの生徒や先生の演技が下手なのは仕方ないにしても、いかにも作られたものという雰囲気にがっかりするのです。
 春樹の教室内での存在の描写はそれに陥る可能性がとても高い。
 せめて本物の教室の様子を取材してそれを反映させる努力はしてほしいです。
 脚本と演出がおざなりだとすぐに見透かされてしまいますよ。

・ストーリーやエピソードを変えるのはいいです。
 だって本作品をそのまま映像化することは多分不可能ですから。
 【春樹の呼称】をどう扱うか楽しみです。
 だけど、桜良が死ぬ場面は原作通りにして、直接は見せないで下さい。

・脚本担当は、人気ではなく本当の実力で選んでください。
 小説作品の映像化の良し悪しは脚本の出来が大きなウエイトを持っています。

・キャストは慎重に吟味して下さい。
 「大人の事情」は完全に排除して、作り手の責任で選んで下さい。
 観客を呼べるかどうかという観点も排除して欲しいけれど、そこまで贅沢は言いません。


最後に脅しを。[をゐをゐ]

本作品はこれを大切に思う読者が沢山います。
生半可で中途半端な気持ちで映像化すると、絶対に痛い目に遭います。
それ相応の覚悟を持って臨んで下さい。
覚悟が持てないのなら手を出さないで下さい。
お願いします。

(いよいよ映画化が発表されたそうで、それについては下に書きます。2016/09/13)



2015/12/06 追記

田村さんから「誰も、僕を許してくれなかった」に関するコメントを頂きましたので、改めて考えてみたことを追記します。

あの文の解釈は難しいですね。

「許してくれなかった」という過去形、というより完了形っぽくなっているのが、余計に混乱を招きます。
ここでの「誰も」は仮定の他者不特定多数と理解して「誰かがそれを知ったら僕を許さなかっただろう」ということをあのように表現したのだとするしかありません。
しかしあの場に第三者はいないのだから、その仮定の他者とは春樹本人、つまり自分で自分を許せないと言っていると解することもできます。

では、その意味するところは何か。

あのシーンに「怪物」という言葉が出てきます。
これが許してくれなかったに関係しているのだろうとは想像できるのですが、その「怪物」が何なのかも明確には分かりません。

あの部分を素直に読めば、「怪物」とはある感情のことだろうと思われます。
忘れたふりをしていた桜良の死を、物(リュックの中身)として、彼女の言葉(10番目の真実)として突きつけられたときに生じたものです。
しかしそれが106ページに出てくる「恐怖」「怯懦」なのだとしても、何に対する恐れ、怯えなのかが分かりません。
桜良の死? 一般的な死そのもの?
桜良の死だとすれば、じゃあなぜそれが怖いのか。
怖がることをなぜ許せないのか。
「共有できない心(124ページ)」とは何か。
この問いはどこまで行っても答えが出ません。
自分なりに一つ決めると、それが新しい疑問を生んでしまいます。

ということで、私もまだ私なりの解釈にたどり着けてはいないのです。

このように、文章で示されていることを正攻法で理解するアプローチとは別に、リビドーを核とした3つの裏解釈も考えてみました。

「怪物」とは春樹のリビドーである、具体的に言えば勃起のことであるとします。


1.「ナイーブ」な解釈 (このナイーブは日本語での意味)

たまたまというかひょうんなことから同級生の女の子、それも間もなく死ぬ子と同じ部屋に泊まることになった。
同じ部屋で一晩過ごすだけだ。それ以上の意味はない。
理性で自分にそう言い聞かせても、17歳の身体は勝手に反応する。
彼女はそんなこと望んでいない。
これは彼女に対する冒涜だ。だけど、どうにもコントロールできない。

こんな浅ましい僕を知ったら、多分、誰も許してくれない。


2.「ある意味傲慢」な解釈

同じ部屋に泊まることになった。
最初から彼女がそれを意図していたわけではないだろう。
でも、そうなった。
そうなったからには、彼女は何か期待しているかもしれない。
どうせもうすぐ死ぬんだから。

だけど僕はそんなことはしない。紳士だし。
身体は反応するけど、それは押さえつける。
してはいけないんだ。

彼女のためには、してやったほうがいいのかもしれない。
それが彼女の望むことかもしれないし、生きている間の思い出作りとして協力してやるべきなのかもしれない。

だけど僕はしない。したくない。

こんな冷たい僕を知ったら、多分、誰も許してくれない。



3.「これは無いと思うんだけど、あっても不自然ではないかな」な解釈

死にゆく彼女はそれを望んでいた。
だから僕はそれに応じた。

これは僕と彼女の秘密だ。
読者にだってそれを知られてはならない。

僕は紳士ではない。
僕達は潔白ではない。

だけど、僕は自分が紳士であると言わなければならない。
僕達は潔白だったと言わなければならない。
それは、彼女を守るためだ。

こんな嘘つきの僕を知ったら、多分、誰も許してくれない。



最後の3の別バージョンとして、「彼女は望んでいなかったのに力尽くで」というのもあるのですが、物語の続きとの整合性が取れませんし嘘をつくのが自分のためということになるので、あんまりかな、と。

一番ありそうなのは1だと思います。
だけど、個人的な願望とはまた違うのですが、3であったら良かったのにと思う私もいるのです。

こんな風に、読む人それぞれで色々な解釈ができると思います。
私は精一杯考えてこの程度でした。ご参考になれば。

==

2016/09/13

実写映画化が発表されました。 →  記事の一つ

でも、この記事を書いたやつ、本作を読んでいないだろう。ヽ(`Д´)ノプンプン

だって「主人公の“過去”を浜辺美波&北村匠海、“現在”を北川景子&小栗旬が演じる」って、これだけ見たら既読の誰もが驚きますがな。
どゆこと????
もし、読んだ記者が書いたのなら、その記者は文章の勉強をし直して来い。

Wikipediaを読んでようやく理解できました。
キャスト
山内 桜良 - 浜辺美波
「僕」 - 北村匠海(DISH//)
現在の「僕」 - 小栗旬
恭子 - 北川景子


北川景子さんは「恭子」じゃないか。「現在の桜良」なのかと思ってびっくりしたわい。
桜良はめんまかぁ。実写あの花は録画だけしてまだ見ていないんです。
「僕」? 春樹のこと? 一人称映画??
北村匠海って知らない。信長協奏曲とか相棒とか仰げば尊しとか、私絶対に見ないから。※1
それと監督さんも、知らない。

でも、ま、期待して待つことにしましょう。
「現在」が描かれるってことは、それだけでもう、原作とは違うってことですよね。
それ自体は上にも書いたように悪くありません。
でも、これだけの情報から推測すると、大人になった春樹と恭子が桜良を偲んで会話している中で、
過去の物語が描かれるっていう構成かなあ。
現在の部分にはもう少し独自のエピソードが入るのかな。

※1
最近はテレビドラマ自体をほとんど見ません。
相棒  人気あるらしいけど、私は全く興味ない。そもそも警察・刑事物、サスペンス物が嫌なのです。
     SPECなど他の要素がメインだったらいいんですけど。
信長協奏曲 かみさんが少し見ていました。あまりにもバカバカしくて私はパス。
仰げば尊し テレビってヤンキーとその立ち直りの物語が好きねえ。吐き気がする。

--
2016/9/14

少しゆっくり考えてみました。

現在の場面があることと、キャストを並べてみると、これは実はよく考えられているのかも。

まず高校生の桜良と春樹のキャスト。
私はこの二人の演技は知りませんが、ジャX―ズとか、AXB系とか、人気先行で選んだのではないことに安堵しています。
だけど、それとは逆の意味でまだネームバリューのない二人だけを前面に出しても、本作を読んでいない大半の観客の興味を引くことは少し難しいでしょう。

いまだに本作を紹介するときにタイトルがどうのこうのという記事が多いことから、本作のタイトルが持つ深い意味が、未読の人にとってハードルとなってしまうことも否定できません。

ではどうするかと考えたとき、小栗さんと北川さんを登場させることはそれを補って余りあると思うのです。
(北川さんは結婚後のこの時期、それがどう影響するかは予断できませんけれど)

少なくとも今の時点では、私が期待する方向で映画が作られるのだろうと思っていいのではないでしょうか。
スタッフ、キャストの皆さん、頑張ってください。

でも実際に見るまでは過大な期待はしません。
見た結果、良かったら儲け物としておきます。


==
2017/2/21

コミック版1を読みました。



なかなかいいんじゃないかな。
私は気に入りました。

でも博多の夜の「誰も、僕を許してくれなかった」はスルーというか、記載されていませんでした。
どうしてかな。
コミック版だけ読んだ読者に意味不明になるから?
でもそれだったら原作読者も同じなんだけど。

コミック版での解釈を楽しみにしていたのになあ。
映画はどうするんでしょうね。
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この記事に対するコメント

誰も、僕を許してくれなかった。
あの一文の意味が私には分かりませでした。
どういう意味なのですか?
【2015/12/01 05:53】 URL | 田村 #- [ 編集]

田村さんへ
> 誰も、僕を許してくれなかった。
> あの一文の意味が私には分かりませでした。
> どういう意味なのですか?

コメントありがとうございます。
返信が長くなったので、本文に追加しました。
【2015/12/06 15:22】 URL | たか号 #MFGJoeMM [ 編集]


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